2009年12月17日木曜日

Dead Poets Society!


ある日から1年以上がたった。

その日から何かが自分のなかに植え付けられた

決して忘れることはない

今日がその節目ではない



「常に明日があると思うな」



毎日が

それは常に自分の中で繰り返し

締め付けられる

焦げた夕焼けは脳裏に焼き付き

時として脅迫されるかのように


一時間でもそのときを
心の求めるその時間を共有できるのなら

すべてを引き換えにしてもいい


本心から願う 叶わぬ思い

こんなこと言う暇あったら今を一生懸命やれ


そういわれるだろうか?






後悔と葛藤のこの思いはいつか

焦げた夕日にくれてやろう

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